子供の迷子・防犯ブザー・忘れ物対策に!スマホと連携まいごひもがスゴイ

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よちよち歩きの子供や、ちょっと目を離したすきに思いもよらない場所に動いてしまう子供。だけど四六時中見張ってるなんて不可能だし、大人だって疲れてしまいますよね。

かといって、自由にさせておくには危険がたくさん潜んでいます。そんな時お役立ちのおすすめグッズ、発見しました。

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1.現代版迷子ひも

ついついスマホのゲームやサイトに熱中したり、買い物に夢中になってるうちに子供の存在を忘れたり、電話が長引いてしまったり…。

ちょっとした日常に潜む死角。親や大人は常に注意を払ってあげる必要がありますが、人間はいつだって完璧じゃありませんし、子供を持つ親なら1度や2度、迷子の経験したことがあるかもしれません。

大人や親の注意力と、デジタルの力。この2つがあれば、かなりの事故を防げる可能性を秘めているのが、現代版の迷子ひも。

kids2これ、スゴいんですよ!無料の専用アプリ(App StoreまたはGoogle Playよりダウンロード)を使えば、直径3センチほどの本体とスマホを連携させて、事前に設定された距離から離れたり、接続が切れると、アラームが鳴ってお知らせしてくれる、というスグレモノ → 取扱いショップ一覧

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スマホの性能や電波の影響により異なりますが、アラームが鳴るまでの距離は、およそ8メートルから30メートルまで4段階まで設定が可能で、うまく機能すれば、子供がいなくなっているのに気が付かず、思わぬトラブルを未然に防ぐことができます。

迷子ひも本体とスマホのどちらにもアラームを慣らせるので、スマホを持つ大人側にも、本体のまいごひもを付けている子供にも、音で知らせることができるのも特徴のひとつ。

花火大会や、人出の多いお祭り、デパート、ディズニーランドなどの遊園地や、土地勘のない場所への旅行など、活発に動き回る子供と大人をつなぐ「命綱」になり得ます。

2.忘れたくないモノに付ける

もうひとつの使いかたが、忘れ物対策。

お財布やタブレット、電子書籍リーダーなど、第3者に渡ると困るものって色々ありますよね。そんな自分がついつい忘れてしまう、だけど忘れてはいけないアイテムに、まいごひもの丸タグをつけておけば、うっかり置き忘れてもアラームが鳴り、紛失を未然に防げます。

これまでなら「うっかり」を防ぐのは自分頼みでしたが、今やデジタルでミスを防ぐことができる、便利な時代になりました。子供から大人まで、自分のライフスタイルに合せて使いこなせば、ストレスを極力減らし、今よりもっと生活を便利にできると思います。

ちなみに、iPhoneとAndroidともに対応していますので、ご安心を。

それでは、今日も最高の1日を!

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