カソーダ(Casoda)でシミ、ほくろ、そばかすを除去したいんです!

casoda1_1
いつもクリックありがとうございます!
にほんブログ村 美容ブログへ


シミやほくろ、そばかすが取れる、という噂のカソーダ。

偶然知った商品ですが、シミやほくろが取れたらスゴイ!と思いつつも、ずっと半信半疑でした。

調べていくうちに、効果の出方はバラつきがあるけど、実際に取れてる人もいるのが分かりました!

カソーダの使い方

自分のシミが取れるか分かりませんが、可能性があるなら、試さない理由はありません。

私が注文した頃、噂のカソーダは品薄で人気商品らしく、ずっと品切れ。

輸入商品だったため、2カ月くらい再販を待って、ようやく手にしました。

今は安心の国内産が販売されるようになったので、ホント便利になりましたね>>>日本製のカソーダ(Casoda)

みんな、シミやほくろを何とかしたいんですよね。分かります、そのキモチ!

カソーダの中身は、とてもやわらかい液状クリームのようでした。
kasoda2

爪楊枝でクリームをすくおうと思っても、ふるふると軟らかいため、先にちょっとだけ付く程度。

でも実際にシミやホクロに塗るときは、ピンポイントで付けるので、これ位で丁度いい感じだしムダなく使えます。

経験談:私の使い方を紹介

つまようじ等の先端で、シミやほくろを軽くスクラッチし(カリカリと軽くこする程度)、その後カソーダを塗布するだけ。

スクラッチする理由は、肌に傷を付けてカソーダが浸透しやすいように、との意図で行っています。

ただし肌の炎症が気になる人、肌が弱い人、敏感肌の人は、安全のためスクラッチしない方がいいかもしれません。

傷をつけ過ぎると多少しみたりするので、それだけ肌に負担がかかります。カソーダが肌に浸透して、塗ったところが赤くなる場合があるので、塗る時は注意して下さいね。

あとは、塗布した患部を絆創膏やテープなどしておくだけ。

私は朝と夜の風呂上りに付け直していますが、かゆみや炎症が出れば、無理に塗らず放置し、落ち着いたら再開するようにしています。

患部の状況を見ながら、臨機応変に対応していく方がトラブルを避けられます。

心配な人は、事前にパッチテストしておくと安心ですよ。

無情に増えていくシミやほくろ!

20代の頃はガンガン日焼けもしたし、紫外線なんて全く気にせず過ごしてきました。

肌はそんな過去の悪行を覚えているのか、年齢を重ねるごとに、シミやそばかす、ほくろの数が増えています。

今では真夏でも半袖で外出せず、常に長袖や日傘は欠かしません。それでも増えていくんですよねぇ…。

男女関わらず、シミやほくろを気にする人なら、取れるものなら取りたいのが人情。

カソーダでシミが薄くなったり、ほくろが取れたり、ラッキーにもシミが取れたら…。

長期戦になりそうですが、まずは1つ、何かしら変化が起きることを願って、これから、Casodaを付けていこうと思います!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする