小学生の子供会 クリスマス会の食べ物は?お菓子は?予算は?

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小学生の子供会でやるクリスマス会。

初めて参加する子供たちまで、みんなが楽しめる1日にするために、周りの大人が出来ることをやってあげたいですね!

企画・準備する側が、特にお悩みの3つを紹介します。

小学生の子供会 クリスマス会の食べ物は?

小学生低学年は、クリスマスというワクワクなイベントを楽しみに待っててくれるコト多いですよね。

その裏で色々準備する関係者やママ達は大変ですけど、1年に1度のちょっと特別な集まりをおもいっきり楽しんでほしいですね!

さて気になる食事ですが、考えられるのは3パターン。

  1. 食事は【持ち寄り】で計画的に分担。作るものを決めておく
  2. 【スーパー・お惣菜やさん】で必要量だけ購入
  3. お菓子とジュース類だけで、【ほぼ食事抜き】

短時間の子供会であれば、3番目の「ほぼ食事抜きパターン」で十分。

でもゲームやプレゼント交換までフルバージョンで行う場合、何かしら食べ物は用意しておく方がベストです。

では順番に見ていきましょう!

1番目:持ち寄り方式

作るのはちょっと手間ですが、低予算で種類豊富に準備できるメリットがあるのが、1番目の持ち寄り方式です。

メニューでおすすめなのが、いわゆる子供が喜ぶメニューです。煮込み物系も具材さえ用意してしまえば、後はラクです。

  • ミートボール
  • ハンバーグ
  • 餃子
  • グラタン
  • チャーハン
  • 巻き寿司
  • ポテトサラダ
  • おでん

作るのは面倒でも、食の充実感はバッチリあるので、可能であればコチラがオススメです。

2番目:スーパー・お惣菜屋さん・通販

近所で料理が調達できる便利さと、手間がかからないのが魅力。

ネックなのは、実際に買うまでどんなメニューがあるか把握できないこと、金額が確定しない事です。

お店によって事前に相談に乗ってくれたり、値段を提示してオードブルを作ってくれる場合もありますので、忙しくない時期を見計らって尋ねてみましょう。

クリスマス時期は重要が多いので、転倒に並ぶメニュー数も多く、子供の好きなメニューも充実していますし、何より作らなくていい!というママ側が手を抜けるのが魅力です。

このお店、実は通販の手作りのお惣菜屋さん。

スーパーやお惣菜屋さんで買う場合って、ある程度の予算があっても予算オーバーになること、ありませんか?

どんぶり勘定になってしまうんですよね。

通販だと事前に金額が分かるので、予算も立てやすく明朗会計できるのが大きなメリットです。(お金に関するトラブルは後を引くので気を付けたい事の1つ)

そういった点でも、通販のお惣菜料理はかなり優秀ですよ>>>お惣菜バイキングセット

3番目:ほぼ食事抜き

短時間で行う場合や、少人数など手軽にクリスマスイベントを楽しむのに向いています。

ジュースやお菓子など準備も簡単なので、主催者側も参加する側もラクなパターンです。

ワイワイ遊んで、楽しんで、時間が来たらサッと帰りますが、後片付けがラクなように、気遣いだけは忘れないようにしましょう。

子供会 クリスマス会のお菓子は?

子供会のお菓子は必需品ですよね。100均でも色んなお菓子が販売されているので、安くあげたい場合、チェックしてみて下さい。

ちょっと大きめの100均ショップであれば、品揃えも充実していますが、自分たちで再パッケージングしないといけない面倒さや、喜びそうなお菓子や、子供の好きな人気のお菓子はちょっと少ないかもしれません。

子供って正直だから、興味を引かないと反応も低いし、あっさりしてて、せっかく用意したのにガッカリなんてことも多いです。

そんな時に予算に応じて選べる、便利なのセットがあります>>>ワクワクするお菓子詰め合わせ

こういうのをもらうと、子供たちって「中身何が入ってるんだろう?!」ってワクワクしてくれるので、ちょっとしたお楽しみの1つになりますよね。

準備する大人側も手間いらずでラクできるし、子供も喜んでくれるし、オススメですよ!

子供会 クリスマス会の予算は?

色々な準備が出来るので、人数が多いほどいいですが、出席者の意思確認をしつつ、あまり負担にならないような金額がベストです。

だいたい、500円から1000円位の範囲で行うのが一番多いようです。

またこの時期は、色んなママ友同士の横のつながり絡みで、複数回クリスマス会がある場合が多いです。

つまり、意外と小さな出費が重なるのがこの時期。

幼稚園と比べて小学生になると回数も減ってきますが、子供同士のクリスマス会やらママ友同士のクリスマス会・忘年会的な集まりなど、いろいろな計画がメールやラインを通じて流れてきたりします。

あらかじめ分かっている場合は、参加・不参加を振り分けておくと、後で困りません。

年末・年始はたのしい行事が重なりますから、子供がクリスマス会を楽しめて、親も必要以上に無理しない範囲で参加するのがベスト。

横同士のつながりを保ちつつ、子供会やクリスマス会への出席はガンバリ過ぎない。これがストレスを最小限に抑えつつ、楽しむコツです。

ひとくちメモ

クリスマスのキラキラした雰囲気って、子供が大好きですよね。

準備や裏方に回る大人は結構忙しくて大変ですが、成長するにつれてこういった行事も形を変えて、少なくなってきます。

一緒に楽しむつもりで、クリスマス会に参加してみてはいかがでしょうか。

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