UVカット帽子はレディースに人気!

bosi
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こんにちは、ミチコです。

春頃から紫外線が強くなってきます。意外に油断して無防備に過ごしてしまいがちですが、実は4・5月位から紫外線の量は格段に増えるので、要注意なのです。

快適な気温とさわやかな陽気を満喫しながら、準備は抜かりなく、怠りなく万端に整えましょう!それが結局のところ、肌対策になりますしね♪

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うっかり紫外線

レディース用の帽子選びは、素材や色、柄、デザインも豊富なので、ついついあちこち目がいってしまいますが、紫外線対策を考えた帽子を考えるなら、(紫外線A波<UVA>と紫外線B波<UVB>)を遮ることができる帽子を選びます!

モチロン、おしゃれで実用的なレディースに人気の帽子は、探せば必ず見つかります!

今回私が帽子を購入した目的は、ほぼ紫外線対策。以前ブログでも紹介した、紫外線対策バッチリの日傘とセットで使うつもりで選びました。

肌断食をしているので、スキンケアはもちろんですが、日焼け止めも塗らないので、日傘と帽子の2段階でメラニン生成を阻止し、肌への負担を極力減らすのが最大の防御。だから機能性重視は超重要です。

ちなみに帽子は生活紫外線を避けるのに、ピッタリ!使わない手はありません!

近所のコンビニまでちょっと買い物。ゴミ捨ての時、洗濯を干す時、取り込む時など、「つい、うっかり」浴びてしまう紫外線をアタックするのに、帽子って、すごく便利なんです。

今回探して感じたのは、最近の帽子は機能性を高めたモノが多いこと。見直すいいチャンスになりました。

UVカット帽子を選ぶ基準

頭上から降り注ぐ太陽光を遮るために、帽子を選んだ基準は以下の4つ。人気が高くても、日よけできない帽子はパスし、必須機能重視で買ったのがコチラ。今回は楽天市場の帽子専門店、QUEENHEADで購入しました。

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  • 深くかぶれて、フチ(ブリム)が広い
  • ジャマにならない(折りたためる)
  • 紫外線対策(UVカット)
  • 通気性の良さ(綿・麻素材)

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フチが9センチあるので、日よけ対策は申し分なし!深くかぶれて、前面だけフチを少し上げて着用すれば前も見やすく、3枚目の写真のヒモで頭周りのサイズを調節可能です。

2つに折りたためるので、収納しやすく、持ち歩きやすい。素材は綿・麻なので、サラッとして軽いのが特徴です。紫外線遮蔽率は100%♪

今年はこれをヘビロテすることになりそうです。

コワイA波とB波

UVカットする帽子の必要性を感じるのは、紫外線A波<UVA>と紫外線B波<UVB>のコワサ。

日焼けの原因となるのがB波。海水浴や日光浴などで肌が赤く焼けたりするのがこのUVBのしわざです。日に当たることで、シミや皮膚がんの元になります。

もうひとつが、波長が長いA波。肌のより深くまで侵入して、弾力低下などじわじわ影響を及ぼします。窓ガラスも通り抜けるので、室内や曇りの日でも用心したいのがUVA。もちろん、シミやしわにも関わっています。

紫外線による「光老化」をできるだけ防いで、肌のエイジングをストップするのも、毎日の工夫次第!

それでは、今日も最高の1日を!

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